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柿渋・カキタンニン研究会の主な活動目標

(1)柿渋の原料柿の生産を拡大
(2)柿渋の生産および品質を向上
(3)柿渋の実用的利用を活性化
(4)柿渋文化の継承、教育、広報
これらの技術開発と組織作り、後継者育成を目指しながら、さらに産学官一体となった人的情報的技術的ネットワークの核になることを期待し努力してまいります。

"Kakishibu" and the mission 

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2018/03/13

「多面的な視点からの柿の研究」 <終了>

Tweet ThisSend to Facebook | by:編集担当

「多面的な視点からの柿の研究」 ~ 柿、丸ごと、食べつくす! ~ 

近畿大学農学部の米谷先生からの提案で、3月26日(月)に開催されます。
多面的な視野からの柿の研究20180326 (1).pdf をご参照下さい。

少し専門性が高い話になりますが、どなたでもご興味のある方は参加できますので、3月20日までにPDFの申込先まで講演会と懇親会の参加希望をご連絡願います。


柿渋・カキタンニン研究会 会長 松尾友明


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